大学散策
 入学して間もない1年生は、「大学散策」を実施しています。附属高校生も使用できる大学の施設を見学しながら、実際の大学の雰囲気を体験します。

 

 
(写真は平成28、29年度実施の様子より)


 附属高校生のメリットの1つは、大学の施設を実際に使用できることです。
 入学式や卒業式などでは大学の講堂を使用したり、(現在は改修中ですが)附属図書館で本を借りたり、学習したりすることもできます。
 また、考査期間中には大学の生協で昼食をとる生徒もいます。大学生活を身近に感じることができ、大学進学の意欲が高まります。